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	<title>ROSTRATA &#187; Apple</title>
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	<description>名古屋市にあるWEBデザインファーム。サイトの企画、設計、デザイン、CMS構築、スマートフォンサイトデザイン</description>
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		<title>MacBook (late2008) のメモリを増設</title>
		<link>http://rostrata.net/blog/2009/04/macbook-memory/</link>
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		<pubDate>Fri, 10 Apr 2009 07:58:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[IDEAS and TOOLS]]></category>
		<category><![CDATA[Apple]]></category>

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		<description><![CDATA[2008年10月発売のアルミユニボディMacBookを2GBから4GBに増設。かなり快適になりました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>MacBook 2.4GHz のデフォルトメモリは 2GB。<br />
WEB制作であれば、下手なマネージメントで最悪『PS ＋ Coda ＋ Parallels ＋ 各種ブラウザ』を同時に起動させてしまうと仮定してもまあなんとかなるレベルです。</p>
<p>しかし、最近 DW を使う案件（要するにdwtファイルと共に納品が必要）が久しぶりにぽつぽつとあり、平和なメモリ草原に不穏な空気が流れていたため、メモリを増設することにしました。</p>
<h3>メモリ交換まとめ</h3>
<p>MacBook (Late 2008) のメモリ仕様は</p>
<blockquote><p>2GB（1GB SO-DIMMs ×2）1066MHz DDR3 SDRAM、SO-DIMM2スロットで最大4GBをサポート（<a href="http://support.apple.com/kb/SP500?viewlocale=ja_JP">http://support.apple.com/kb/SP500?viewlocale=ja_JP</a>）</p></blockquote>
<p>となっています。</p>
<p>DDR3 は昨年末はまだ割高感があったものの、2009年3月時点ではアップルのBTOでも既に4GBが+10000円となっており、バルクメモリは2GB1枚2000〜4000円くらいにまで下がっていました。</p>
<p>ロットによって違うかもしれませんが、デフォルトメモリがSAMSUNG製だったためバルクメモリですが同じくSAMSUNG製を選びました。価格は2GB 1枚3500円。</p>
<p><a href="http://www.rakuten.co.jp/archisite/611814/1796387/#1468261">http://www.rakuten.co.jp/archisite/611814/1796387/#1468261</a></p>
<p>交換作業自体は簡単すぎるので省略します。（<a href="http://ascii.jp/elem/000/000/186/186030/index-2.html">ASCII.jp</a>にて詳しく解説されています）</p>
<p>交換後起動して4GB認識されていることを確認、念のためPRAMクリアして完了。</p>
<h3>で、どう？</h3>
<p>今までも512MBから1GB、1GBから2GB、という倍増は経験してきましたが、2GBから4GBとなると一気に2GBが増える訳で体感する効果もすごいです。<br />
重量級のアプリケーションを複数同時に起動してもストレスなく動き、メモリマネージャーを見ていても常に1GBくらいは空いている余裕があります。</p>
<p>四隅にギリギリ手が届く広々としたデスクが2GBだったとしたら、半分近くは手が届かない大きな作業台。余裕があるってすばらしい。<strong>もうみんな4GBにすればいいと思う。</strong>（<a href="http://plusd.itmedia.co.jp/pcupdate/articles/0604/06/news059.html">via</a>）</p>
<p>メモリが安くなっている分、費用対効果が大きいのでお薦めです。</p>
<p><img src="http://rostrata.net/wp-content/uploads/2009/04/090410.jpg" alt="090410" title="090410" width="580" height="387" class="alignnone size-full wp-image-1006" /><br />
※どんなに広くても、散らかせばキリなし。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>アルミMacBookレビュー</title>
		<link>http://rostrata.net/blog/2008/11/macbook-review/</link>
		<comments>http://rostrata.net/blog/2008/11/macbook-review/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 01 Nov 2008 02:59:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[IDEAS and TOOLS]]></category>
		<category><![CDATA[Add new tag]]></category>
		<category><![CDATA[Apple]]></category>

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		<description><![CDATA[今回のリニューアルはなんとなくスルーする人の方が多そうな印象、せっかく買い替えタイミング的に2年に1度の「俺のターン」なので真剣にレビューします。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>まず比較基準として、これまで使用していたのは『MacBookPro late2006 2.16GHz GHz Core 2 Duo』、今回購入したのは『MacBook late2008 2.4GHz Core 2 Duo』です。</p>
<h2>処理速度の高速化</h2>
<p>CPUが少し速いことや新しいグラフィックカードであることから当然ですが、動作は比較しているMBPと比べて確実に速いです。大量の写真のCover Flowブラウズとか分かりやすい動作はもちろん、各アプリの動作も速い。ちなみに2年前購入のMBPは24万円くらいだった物、今回のMBは18万円です。<br />
安くなったというよりも、値段は据え置きでMBがMBPクラスに、MBPは更に高性能にという感じですね。</p>
<h2>アルミ削り出しアルミニウムユニボディ</h2>
<p>全体的な剛性感やカタマリ感は格段にアップしています。一言で表現するなら『トヨタ車からドイツ車』のような…。車に興味のない人には全くわからない例えですが、とにかくそういう印象。<br />
モニタ開閉のラッチもなくなり、開くときは片手でふわっと、閉じる時はパフっという感じ。モニタはかなりの角度まで開きます。</p>
<h2>シネマディスプレイ対応</h2>
<p>今までこれがなかったせいでMBPを選んでいた人は多いはず。Mini DisplayPort &#8211; DVIアダプタを利用していままでのシネマディスプレイとの併用が可能です。<br />
ただデュアルディスプレイでのスリープ復帰時に表示にノイズが入ることがありました。すぐにおさまりましたが、旧MBPではなかったので、若干気になります。</p>
<h2>LEDバックライトディスプレイ</h2>
<p>今まで全てノングレアを選んできましたが、このモデルはテカテカのグレア液晶のみ。<br />
オフィスなど調光された場所ではそれほど問題ないのですが、外出時などは全然だめです。例えばカフェに行き背後に窓があったり照明があったりすると反射しまくって画面がまともに見えない。<br />
ライトユーザがメインターゲットのMBだけならまだ分かるけれど、MB<strong>プロ</strong>までグレア液晶のみというのはどうかと思います。</p>
<h2>マルチタッチトラックパッド</h2>
<p>タッチだけでクリックやドラッグができるのは便利ですが、とても繊細な指先が必要です。<br />
iPhoneでWEBブラウズしていて、画面をスクロールさせようとフリックした箇所にリンクがあり、不意にリンク先に遷移してしまう事があると思います。それが頻繁に起こるし、不意に大量のテキストを選択してカーソルを動かしていたり、Finder上で知らぬ間にファイルをドラッグして移動させてしまったり。Photoshopなんて論外、相当単純なアプリケーション以外は使えない。</p>
<p>慣れればそれなりにうまくなるとは思いますが、OSのUIよりも以前に一番フレンドリーであるべき入力装置に慣れが必要というのは問題だと思います。</p>
<p>そのマルチタッチ機能は環境設定でドラッグだけ無効にしたり、完全に無効にすることはできます。しかしそうすると今度は一体型の機械的ボタンの押し心地がとても悪い。固くて音も大きく、旧型のトラックパッドが「コクコク」ならば新型は「パコパコ」という感じ。だいぶ慣れた後に旧MBPを操作してみると、そっちが改良型のように思えてしまいます。</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>最後の方は不満ばかりになってしまいました。しかし仕事ではモニタや入力装置は必ず外付けのものを使うので実際の所はどうでもよく、買う買わないの判断材料にはなりません。<br />
デザイン、性能、質感、携帯性の向上、環境への配慮などあらゆる点で進んでおり、プロダクトとして素晴らしいの一言です。</p>
<p>以上、レビューでした。</p>
<p>また、今回 MacBookPro にしなかったのはCore 2 Duo 2GHz超えててメモリも2GBあれば性能的にもう十分かなと思ったため。少なくとも私の用途にはたぶんこれ以上求めても生産性はそう変わらない。ディスプレイサイズは狭くなるけど、デザインなどする時はどちらにしろシネマディスプレイに繋ぐから、より小さくて軽いMacBookをという事で選択しました。</p>
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		</item>
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		<title>MacBookProキートップの外し方</title>
		<link>http://rostrata.net/blog/2008/03/macbookpro-key/</link>
		<comments>http://rostrata.net/blog/2008/03/macbookpro-key/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 10 Mar 2008 09:07:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[IDEAS and TOOLS]]></category>
		<category><![CDATA[Apple]]></category>

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		<description><![CDATA[隙間のゴミが気になったので、キートップ外れるかなと思って⌘キーの手前側をおもむろにグイっと持ち上げてみました。パキっという音がするもキーは外れず、⌘キーは斜めに浮き上がったまま戻らなくなりました。よりによって使用頻度抜群の左⌘…。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>MBPについてはキーボード交換の記事は沢山出てくるものの、キートップ外しについてはほとんどなかったので、今回分かった事を記事にします。最終的には自分で治す事ができました。MBPのキートップはバックライトが付いていて、他のタイプと少し構造が違うようです。</p>
<h2>MacBookProキートップの構造</h2>
<ul>
<li>キー中心部にゴム状のボタン突起があり、キーを押し上げている</li>
<li>パンタグラフ式のプラスチック部品があり、キーは四隅で小さなツメでくっついている</li>
<li>キーの手前側2点はスライド式、モニタ側2点は押し込むツメ。<br />（※矢印キーなどについて<a href="http://rostrata.net/archives/227#comment-6305">コメント欄</a>に情報いただきました)
</li>
<li>ツメ同士はプラスチック</li>
</ul>
<h2>モニタ側にスライドしつつするりと外す</h2>
<p>手前側はスライド式のため、外す時は触りません。上の写真のように、モニタ側から優しくゆっくりと持ち上げると、パキっと音がして押し込まれたツメが外れます。<br />
そこから無理に持ち上げず、手前側のスライド式ツメを意識してモニタ側にスライドしつつするりと外します。</p>
<h2>手前2点がずれていないことを確認して戻す</h2>
<p>まず本体の手前側にある小さな2つの突起をキーの溝に合わせ、手前側にスライドするように手前2点を固定します。この段階で手前2点は一応固定されます。<br />
手前2点がずれていないことを確認したら、キーを押し込み、モニタ側の2点がパキっというまで押し込みます。キーがずれていないことが重要です。</p>
<h2>キーを斜めにしすぎると折れそう</h2>
<p>スライド式になっているので、キーを斜めにしすぎると折れます。<br />
パンタグラフを成している2つの部品も本体とは小さなツメで固定されているだけなので、簡単に外れます。外れると戻すの大変です。</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>私の場合、いきなり手前側から引っ張ってしまったため、スライドの1点だけ外れて傾いた状態になってしまっていたようです。</p>
<p>今回のように自分で壊した場合、もちろん保証期間でも保証は効かず、アップルに依頼するととりあえず5万はかかるようです。キーボードのみでも1万5千円くらいで売っているようですが、交換するには自分で本体をバラす必要があります。</p>
<p>何もしないのが一番ですが、仕組みを理解してうまくやればキートップを全部外して掃除することも可能なことが分かりました。</p>
<p>※この記事の対象は MacBookPro Late2006 です。それ以前、それ以降で構造が変わっているかもしれません。MacBookはキーボードの構造が違います。</p>
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		<title>Leopardにインストールしたものリスト</title>
		<link>http://rostrata.net/blog/2008/01/installlist/</link>
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		<pubDate>Sun, 06 Jan 2008 06:25:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[IDEAS and TOOLS]]></category>
		<category><![CDATA[Apple]]></category>

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		<description><![CDATA[Leopardを買ったときアップグレードインストールしていましたが、年末を利用してMacBookProのHDDをすべて初期化、クリーンインストールしました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Panther時代以来だったので実にいろいろなファイルが蓄積されており、結果的に空き容量が50GBくらい増えました。</p>
<p>以下、まっさらなLeopardにインストールしたものリストです</p>
<ul>
<li>Photoshop, illustrator（画像処理）</li>
<li>Camino, Firefox（ブラウザ）</li>
<li>CotEditor（エディタ）</li>
<li>Transmit（FTP）</li>
<li>NeoOffice（書類）</li>
<li>Skype（油売り）</li>
</ul>
<p>今回Flashすら入れていません。<br />
「1年間着なかった服は捨てるべし」といいますが、1年間起動していないアプリを入れるのはやめました。</p>
<p>主要アプリの初期設定ファイルだけピンポイントでリカバリすればほとんど数分で制作環境を構築できます。</p>
<p>コンピュータは長く使っているとどんどんカスタマイズされ愛着も湧いてくるものですが、やっぱりパソコンなんていつ壊れてもおかしくない。<br />
そんな不安定な場所で仕事をする以上、固有のハードに依存しない環境構築を今後も意識していきたいと思います。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>Leopard雑感</title>
		<link>http://rostrata.net/blog/2007/10/leopard-review/</link>
		<comments>http://rostrata.net/blog/2007/10/leopard-review/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 30 Oct 2007 14:30:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[IDEAS and TOOLS]]></category>
		<category><![CDATA[Apple]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://rostrata.net/archives/190</guid>
		<description><![CDATA[MacOSX Leopardをインストールしてみました。まだいろいろいじっている時間がないため、ただ通常通り仕事をしただけなのに感動しっぱなしです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>派手な新機能ばかりが取り上げられがちですが、自分にとってmacはおもちゃではなく仕事道具にすぎないため、楽しげな機能は割とどうでもよかったりします。</p>
<p>一番重要なのは Finder の使いやすさです。<br />
OSの最も基本的な「ファイルを探す」ためのインターフェイスであるFinderが、今回更に、もうこれ以上どうしようもないくらい便利になっています。</p>
<p>Finderを操作するとき、私は親指を⌘に置き数字の 1,2,3 で表示形式を便宜パコパコ切り替えてブラウズしますが、そこに新しく4番目の選択肢が増えました。<br />
iTunesのCoverFlowと同じように、まるでファイルの束をパラパラとめくるような視覚表現でブラウズできます。</p>
<p>そして一番感動した機能が<a href="http://www.apple.com/jp/macosx/features/quicklook.html">Quick Look</a>。<br />
ファイル形式問わず、アプリも介さず、⌘もいらず、1秒もいらず、スペースキーだけで瞬時にプレビューすることができます。</p>
<p>そして全体的にグラフィカル表現が増えたのにも関わらず、全ての処理が速くなりました。アップグレードインストールですが、本体を買い替えたかのように速いです。</p>
<p>（某Vis○aなどと、同じ新OSという言葉でくくられるのが残念でなりません。）</p>
<p>年末あたり時間を作ってクリーンインストールしてみたいと思います。</p>
<p>[追記071031]<br />
Parallelsと仮想デスクトップ機能のSpacesを併用させてるとフリーズするみたい…。</p>
<p>[追記071105]<br />
iMovieが起動しない…。</p>
<p>[追記071210]<br />
Parallelsはその後頻繁にアップデートを繰り返していましたが、Build5582で正式にLeopard対応したようです。<br />
<a href="http://www.parallels.com/en/download/desktop/">ParallelsDesktop for Mac 3.0 Build 5582</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>OSの言語モード</title>
		<link>http://rostrata.net/blog/2007/06/oslanguage/</link>
		<comments>http://rostrata.net/blog/2007/06/oslanguage/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 28 Jun 2007 01:51:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[IDEAS and TOOLS]]></category>
		<category><![CDATA[Apple]]></category>

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		<description><![CDATA[MacOSXで、言語モードを英語にすると、日本語の時よりも断然スピードアップするということです。
早速やってみましたが、OSの動きやアプリケーションの動作も速くなった気がします。（あくまで体感）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ブログ<a href="http://shiology.com/">shiology</a>から気になる記事があったのでご紹介します。</p>
<p><img id="image154" src="http://rostrata.net/wp-content/uploads/2007/06/070625.gif" alt="language" class="right" /><strong>言語モードの変更方法</strong><br />
「システム環境設定」の「言語環境」の「言語」に、各言語のリストがあります。<br />
リストは言語の優先順位なので、一番上にある「日本語」を「English」の下に移動します。そしてリストの右にある「単語区切り」を「Japanese」にして完了。最後にログアウト→ログイン。</p>
<p>Finderメニューやシステム環境設定などの表示は当然ながら全て英語になります。私の場合はひらがなが入力できない状態になったので、言語入力オプションを少し調整する必要がありました。</p>
<p>またアプリケーションによって、日本語でないとまずい場合（日本語版として製品化されているアプリケーションなど）は、Finderメニューの「情報を見る（⌘I）」から言語を「ja」のみにしてアプリケーションごとの言語モードを個別設定できるようです。</p>
<p>興味のある方はまず引用元の記事を参考にしてみてください。<br />
<a href="http://shiology.com/shiology/2007/06/962070619_macos_8c9b.html">shiology：962-070619 MacOS Xの言語モード</a></p>
<p><strong>余談</strong><br />
以前から愛読している<a href="http://blog.mantiddesign.com/">mBlog</a>のQuattroさんとお会いしてきました。<br />
お酒が入っていたこともあり、WEBトーク4割、下トーク6割というベストな割合のひとときでした。<br />
大好きダ！（名言パクらせて頂きました。）</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>MacBookPro late2006を</title>
		<link>http://rostrata.net/blog/2006/12/macbookpro/</link>
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		<pubDate>Tue, 12 Dec 2006 03:57:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[IDEAS and TOOLS]]></category>
		<category><![CDATA[Apple]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://rostrata.net/archives/72</guid>
		<description><![CDATA[移動ができる制作環境が必要になり、先月くらいに Macbook Pro Core2Duo を購入しました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>僕が業務としてWEB制作を行う上でコンピュータの処理を「待つ」といえば、Photoshopの大きなファイルを開いたり保存する時、レイヤースタイルウィンドウを開く時、WEB用に保存時の書き出し処理の時くらいです。<br />
Flashもほとんど使わないしDreamWeaverも今はもうほとんど使わないので、あとはアプリケーションの切り替えやファインダーの速度、複数の仮想デスクトップの移動がスムーズにできればというところです。</p>
<p>CPUがIntelということで、まだそれに対応していないPhotoshopなどのソフトウェアの動作が唯一の心配事だったのですが、今まで使っていたG5 2.1GHzのiMacに比べてほとんど遜色がない、もしくはそれ以上な印象です。<br />
iMacのメモリが1GBなのに対してMacbookが2GBということもあると思いますが、とにかくWEB制作をする程度では何の問題もない動作をしてくれます。</p>
<p>加えてParallelsというソフトを使ってWindowsも動くのですが、Windowsの速度はもちろん同時進行していてもMacのアプリケーションがもたつくことがありません。</p>
<p>また、どうやらMacBookは重いという評判らしいのですが、これを持って走り回って営業するわけでもなく通勤するわけでもないので問題ないレベルです。重い軽いとうよりも、小脇に抱えて移動できるかどうかがラップトップにする大きなメリットですね。</p>
<p>というわけで、もはやメインマシン化してしまいiMacG5を使うことがほとんどなくなり、別の部屋で仕事をしたり、気分転換に近所のHotspotに行ったりして使い倒しており、販売価格に対して非常に利用価値の高い製品だと思いました。</p>
<p>あと、ベッドに入ったままの亀状態からのムービーシアターとしても、冬にはモッテコイです;)</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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